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2020-04-20

M愛すべき人がいて|2話・ネタバレあらすじと感想!ついに事務所移籍!

浜崎あゆみさんの実話をもとに作られた恋愛ストーリー『M 愛すべき人がいて』がいよいよ始まりましたね。

強烈な個性を発揮する豪華なキャスティングと想像を超えるツッコミどころのあるストーリー展開にお茶の間を湧いていたようです。

今回は、第2話のネタバレやTwitterなどの感想を交えながらご紹介いたします。

M愛すべき人がいて|2話・ネタバレあらすじと感想

アユ・正式にA VICTORYへ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、問題視していた。

大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷プロの社長・中谷(高橋克典)と会い、マサの振る舞いを謝罪する。

するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める

アユ・ニューヨークへ修行

マサは、A VICTORYで歌手を目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けるよう指示を出す。

ニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。

次から次へとハードなレッスンを進める天馬についていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。

張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。

一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていている。

アユ・帰国後、合宿に

3カ月後、ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。

しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…

この後のあらすじと感想は、放送後に追記しますね!

原作が気になった方はこちらをどうぞ!

今回は、『M 愛すべき人がいて』第2話のネタバレあらすじと感想をご紹介しました。次回も楽しみですね。

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