toggle
2020-03-19

新木優子|熱愛彼氏は慶応ボーイ?元彼や結婚観・好きなタイプは?

モデルや女優として大人気の新木優子さん。

今回は、新木優子さんの熱愛彼氏や恋愛観・結婚観についてご紹介いたします。

新木優子の恋愛観や結婚観

新木優子の好きな男性のタイプ

新木優子さんの好きな男性のタイプは、優しくて、一緒にいて笑いの絶えない人だそうです。

彼氏とは、楽しい事や悲しい事など、色んな事を共有したいようです。

また、分け隔てなくみんなに気遣いできる人にも惹かれるそう。

好きな男性のファッションは、ラフだけれどキメてる人だといい、 自分に似合う服を知っている人が良いそうですよ。

ファッションモデルなので、見る目が厳しそうですよね。

新木優子の恋愛傾向

新木優子さんは、誰かを好きになったら、ストレートに「好きです♡」と気持ちを伝えるそうです。

彼の理想の女性像を聞いて、なるべく近づけるように頑張りながら様子を見て、ちょっとでもイケるかも? と思ったら言ってしまうそう。

とても積極的ですよね!

付き合うことになったら、なんでもない日にお花やお手紙などのプレゼントするなど、サプライズで思いを伝えてくれると喜ぶそうです。

新木優子さんには、素直で愛情表現が豊かな明るい方が似合いそうですね。

新木優子の恋愛エピソード

新木優子さんは、幼稚園のころに同じ年の男の子を好きになり、ラブレターを送ったことがあるそうです。

相手からも好きだという返事が来て、その子の“トリコ”になったのだとか。

また、新木優子さんは好きな人にフラれても自分の気持ちが収まるまで諦めないタイプだそうです。

中学の時に3年間好きだった人には3回告白してフラれたこともあり、高校も一緒だった彼には、その後も気になってバレンタインになると「誰かからもらった?」とさりげなく聞いていたそうです。

とても一途で、勇気のある方ですよね。

新木優子の結婚観

新木優子さんは、結婚願望があり、30歳までには結婚したいと考えているそうですよ。

きっと素敵な方と結婚されるのでしょうね!

そんな新木優子さんには、何人か噂になった男性はいるようですが、どれも信憑性が低いようです。参考までに、これまで噂になった男性を紹介しますね。

新木優子の歴代熱愛彼女:中島裕翔?

最初に新木優子さんの熱愛彼女ではと噂になったのは、映画『僕らのごはんは明日で待ってる』(2017)、ドラマ『SUITS/スーツ』(2018.10-12)で共演したHey! Say! JUMPの中島裕翔さんです。

最初に共演した当時、新木優子さんと中島裕翔さんは共に23歳でした。

映画の舞台挨拶で中島裕翔さんが新木優子さんを「優子」と呼び捨てしたことをきっかけに、ネット上で交際が噂されるようになったようです。

映画の撮影中は、互いに人見知りをしながらも徐々に仲よくなりいつもふざけ合うような信頼できる関係となったようですよ。

また、2人はこれまでの共演作で2度のキスシーンを経験し、その映像があまりにも美しくお似合いだったこともあり、2人の交際を期待する声も上がったようです。

ふたりの最初のキスシーンは、映画『僕らのごはんは明日で待ってる』でした。

新木優子さんにとって初のキスシーンで、頭が真っ白になるくらい緊張していたそうです。

しかし、撮影前に出てきた食事は、匂いの強目のカレーで、新木優子さんはかなり焦ってしまいます。

そんな新木優子さんを見て中島裕翔さんは「ふたりともカレー食べてるしいいじゃん」と声をかけてくれ、

そのおかげで新木優子さんはリラックスしてキスシーンに挑むことができたそうですよ。

そして、2度目のキスシーンは、ドラマ『SUITS/スーツ』で、新木優子さんはこの時も緊張していたそうですが、相手が中島裕翔さんだったため心強く感じていたようですよ。

こちらは、撮影現場で中島裕翔さんが撮影した写真です。

新木優子さんの美しく見えるアングルをわかりきっているかのようですよね。

とてもお似合いなお二人ですが、その後特に続報はなく、恋愛には発展しなかったようです。

しかし、『SUITS/スーツ2』で再び共演が決定しましたよね。さらに仲良くなって、関係性が変化することもあるかもしれませんね!

新木優子の歴代熱愛彼女:慶応ボーイ?

次に新木優子さんの熱愛彼女ではと噂になったのは、慶應義塾大学の男子学生です。

情報元は電子掲示板の5ちゃんねるらしいのですが、

慶応義塾大学の学生が、新木優子さんを車で送り迎えする様子を目撃したという情報が流れたようです。

なぜ目撃者は慶応ボーイだと認識できたのか不明ですし、その後続報はないため、デマである可能性が高いですね。

今回は、新木優子さんの熱愛彼氏や恋愛観・結婚観についてご紹介いたしました。参考になることがあれば、幸いです。

タグ:
関連記事