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2020-01-18

染谷翔太|子供の幼稚園はどこ?菊地凛子との結婚馴れ初めは?

2020年の大河ドラマ『麒麟がくる』で、織田信長という重要な役柄を演じる染谷将太さん。

今回は、染谷将太さんの子供や妻・菊地凛子さんとの馴れ初めなどについてご紹介いたします。

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染谷翔太と菊地凛子の結婚馴れ初め

染谷将太さんと菊地凛子さんは、2015年1月1日に結婚を発表しました。

当時、染谷将太さんは22歳、菊地凛子さんは33歳でした。

菊地凛子さんの誕生日は1月6日で、「年齢差がひとまわりになる前に!」と、入籍を急いだのだとか。

ふたりが出会ったのは2013年秋のことで、森山未來さんが1年間イスラエルなどに留学するにあたって、親しい仲間で開いた送別会に2人が出席したことがきっかけで、すぐに交際がスタートしたようです。

染谷将太さんは、もともと結婚願望は全くなかったそうですが、会った瞬間に「家族になれるな」と直感したようですよ。

交際に発展するにあたっては、菊地凛子さんのほうが積極的だったようですが、婚活に積極的だった陰には先輩女優である桃井かおりさんの存在があったようです。

アメリカを拠点に活動している桃井かおりさんは、映画『バベル』で有名になった後も女優として伸び悩んでいた菊地凛子さんに、よくアドバイスをしていたそう。

あるとき桃井かおりさんが、“女の幸せ”について語り始め、「自分は仕事でも恋でも自由に生きてきたけど、入籍したこともないし、赤ちゃんも生まなかったことは、どうだったのかな……」と、大粒の涙を流したことがあったのだとか。

そのとき以来、菊池凛子さんも将来の結婚や出産について真剣に考えるようになったようですよ。

バラエティ番組で結婚生活について聞かれた染谷将太さんは、「毎日、明るいですよ」と、幸せな生活を送っているようです。

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結婚前のフライデー等報道履歴

2014年11月 富士そばデート

菊地凛子さんと染谷将太との熱烈デート現場を『女性セブン』がキャッチしていました。

染谷将太さんが映画監督として、仙台短篇映画祭へ出品した作品のイベントに参加した染谷将太さんと同行した菊地凛子さんが仙台から東京へ向かう新幹線の中で目撃されました。

夜10時過ぎに下車したふたりは、『名代富士そば』の前で、通行人も赤面になるほどの熱いキスを交わしたのだとか。

そばを食べ終わってからも、歩きながら何度もキスをし、同棲中のマンションへと帰っていったようです。

とても大胆なふたりですね…!

菊地凛子さんは、映画『バベル』(2006)でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたことで一気に知名度を上げました。

元カレは、映画『マルコヴィッチの穴』や『her/世界でひとつの彼女』で知られるスパイク・ジョーンズ監督で、一時はニューヨークで同居もしていたのだそうですよ。

その時の菊地凛子さんは背伸びしてつきあっていたようですが、一回りも年の違う染谷将太さんと過ごす時間は、楽しくて仕方ないのだとか。

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染谷翔太と菊地凛子の子供の幼稚園

染谷将太さんと菊地凛子さんの間には、2016年10月8日に、第1子が誕生し、2019年3月には、第二子の誕生を報告しています。

性別や名前などの詳細は明らかにされていませんが、

ふたりは、既に子供の幼稚園候補の視察を始めているようです。

ふたりが訪れたのは、宮沢りえさんや東山紀之夫妻の子供も通う、お金持ち学校・成城学園

入園時期はまだ先のことですが、ふたりとも教育熱心のようですね。

今回は、染谷将太さんと菊地凛子さんの結婚生活についてご紹介しました。参考になることがあれば、幸いです。

『麒麟がくる』の共演者・長谷川博己さんの恋愛事情が気になる方はこちらもどうぞ!

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