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2019-10-19

横浜流星|父親は大工で反抗期の喧嘩が壮絶的!弟画像もイケメン!

2019年のドラマ出演数が3本、この2年間で8本の映画に出演し、大ブレイク中の横浜流星さん。

今回は、横浜流星さんのプロフィールや芸能界に入ったきっかっけ、性格、家族についてご紹介します。

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横浜流星のプロフィール

本名    横浜 流星

生年月日  1996年9月16日

出身地   神奈川県横浜市

身長    174cm

血液型   O型

兄弟    弟

事務所   スターダストプロモーション制作2部

学歴    埼玉県北葛飾郡松伏町立松伏第二中学校

      日出高校芸能コース

趣味    音楽鑑賞・犬の散歩・筋トレ

特技    極真空手

 

横浜流星さんは、芸名を使われていると思っていたのですが、本名とは驚きですよね。

「横浜」という苗字は、横浜流星さんの父親の出身地である青森県で1000人ほどいるようです。

苗字の通り横浜出身ではありますが、生まれて数ヶ月しかいなかったようで、育ったのは埼玉県北葛飾郡松伏町だそうですよ。

「流星」という名前は、「なにかひとつ自信を持てることを持って輝いて欲しい」という理由と、横浜流星さんが生まれた時に流れ星が流れたことが由来だそうです。

スターになるために生まれてきたかのような名前ですよね。

横浜流星さん自身は、珍しいこの名前を気に入っているそうです。

 

特技の極真空手では、中学生の時になんと世界一になった腕前だそうですよ。

一つのことに打ち込むタイプである横浜流星さんは、休日も台本を読んだり、仕事のことばかり考えて過ごすそうです。

集中して取り組んだ極真空手で世界一を極めた横浜流星さんの今後が楽しみですね。

↓詳しくはこちらをご覧ください↓

 

横浜流星さんにとっての癒しの存在は愛犬のプードル「キラ」だそうです。

自然が好きで、仕事から帰ったら家の近くを散歩して癒されているそうですよ。

芸能界に入ったきっかけとこれまで

横浜流星さんは、小学6年生の時に家族で初めて原宿に行った際に、竹下通りで今の事務所の人にスカウトされ、軽い気持ちで始めたそうです。

服もグチャグチャで髪もボサボサだったそうなのですが、光る原石はその中でも輝いてみえたのでしょうね。

事務所に入ると、最初はレッスンを受けるのだそうですが、空手に集中していたため、レッスンにはあまり行かなかったそうです。

中学1・2年くらいから雑誌のモデルを始めて、高校1年生で出演した2013年のドラマ『リアル鬼ごっこ THE ORIGIN』がきっかけで演技に目覚め、のめり込んだそうです。

主演の本郷奏多さんの演技を間近で見て、刺激をうけたようですよ。

高校卒業後の進路について、横浜流星さんんは空手に打ち込んでいたことから、大学に通いながら空手を習い、将来的にはK-1に出場するか

美容に興味があったので、美容の専門学校に行くという進路も考えていたそうです。

進路についてとても悩む中で、2014年のドラマ『烈車戦隊トッキュウジャー』への出演が決まり、大学に行かずこの仕事一本に専念して頑張ろうと決めたそうです。

その後は、2016年の映画『オオカミ少女と黒王子』、2017年の映画『キセキ -あの日のソビト-』など話題作に出演し、

2019年1月のドラマ『初めて恋をした日に読む話』では、ピンク色に染めた髪色で、大注目を浴びました。

 

2018年からの2年で8本の映画に出演し、2019年は3本の連続ドラマに出演し、現在大ブレイク中です。

連続ドラマの主演を飾る日も近そうですね。

 

将来的には、空手の経験を生かして、アクション映画にも挑戦したいといい、今の若手俳優の中だったら確実に誰よりも上手くできる自信があるそうです。

…かっ…かっこよすぎる…!
PICAちゃん
PICAちゃん

また、英語を勉強して、いつか海外進出したいという思いはずっと胸の中にあるそうです。

 

今後の目標については、

「これからも自分らしくひたむきに芝居に向き合い、作品や人との出会いを大切に、一生懸命一歩一歩前に進んでいければ。」と話していました。

空手に打ち込んできたエネルギーを俳優としてどう発揮していくのかとても楽しみです。

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横浜流星の性格

横浜流星さんは、いい意味でも悪い意味でも頑固な性格で、しっかりとした自分を持っているため、人には絶対に流されたくないのだそうです。

空手をやっているイメージからか、クールな外見とは裏腹に、信念や正義感が強くて内に秘めた情熱があるように感じますよね。

空手では、人に頼ったり弱みを見せてはいけないと教えられてきたため、人に甘えたり頼りたくても、どうしたらいいのかわからないそうです。

 

一見、アクティブで明るくみえますが、何事も疑いから入るネガティブタイプで、陰か陽かで言えば「陰」なのだそうです。

人見知りな性格で、一度仲良くなった人とは心を許して、すごく深い関係を築けるが、そこに行くまでの距離感を縮めていくのが苦手だそうですよ。

 

横浜流星さんと仕事で関わった人は、『ありえないくらいストイックだよ』『本当にやばいよ』と評しています。

仕事に対してとにかくストイックで、役の下調べをひたすらして、台本はすべて読み込んでから現場に入らないと落ち着かないのだそうですよ。

 

仲良し俳優からみた横浜流星さんについては、こちらをご覧ください。

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横浜流星の家族構成

横浜流星さんは、両親と弟の4人家族で育ちました。

 

横浜流星さんにとって家族とは、命がけでも守りたい大切な存在だそうです。

家族には常に支えてもらっていて、出演する舞台にも来てくれるそうですよ。

とても愛情深い家族で育ったのですね。

 

では、家族の情報について、調べたことをご紹介します。

父親は大工・反抗期の喧嘩が壮絶的!

横浜流星さんにとって、父親は一生背中を追い続ける存在で、“ザ・男!”という感じの人だそうです。

確かに、男らしい風貌ですね。女性を守ってくれそうな頼もしさを感じます。

父親は、15歳の頃から大工として働いていて、弱音を吐いたり弱みを見せないのだそうです。

横浜流星さんの性格に似ていますね。

普段は無表情であまり笑わないが、横浜流星さんがオーディションに受かったときは笑顔で『よかったな!』喜んでくれたり、空手の大会では大声で応援してくれたりちゃんと褒めてくれるそうです。

横浜流星さんはそんな父親のように、「背中で語れるような男の中の男」になりたいのだそうです。

 

そんな横浜流星さんにも中学2年生の時に反抗期があったそうです。

当初、横浜流星さんがこの仕事をすることに心配する気持ちからか、反対する父親の気持ちがわからず、反抗期の頃には殴り合いのケンカになったのだとか。

世界一のこぶしを使った横浜流星さんの圧倒的な勝利かと思いきや、顔が傷だらけになる程にボコボコにされ、父親には勝てないと思ったそうですよ。

お、お父さん…強すぎですよね!

高校3年生になった頃からようやく進路の相談などができる関係になり、今では厳しさの中に愛のある人だいうことが理解できるようになったそうです。

大学に進学すべきか相談すると、

流星が今やりたいことは何なんだ。人生一度きりなんだから、やりたいように好きなように生きなさい」と言われ、

そのおかげで、一度しかない人生だし偽りなくやりたいことをやろうと思えたそうです。

愛のある熱い家族ですよね。

母親

顔出しNGの母親の写真は見当たらないのですが、横浜流星さんの母親なので、とても綺麗な顔立ちなのでしょうね。

父親もイケメンですが、あまり顔立ちが似ていないので、母親似なのだと思われます。

母親は、21歳の時に横浜流星さんを出産されたそうなので、まだとてもお若いようですね。

横浜流星さんのブログでは、母親と一緒に料理をしたことなどが書かれていることから、とても仲が良いようですよ。

性格は、父親とは真逆で女性らしい明るく可愛らしい方なのだそうです。

弟もイケメン!

横浜流星さんと弟は年子で、弟は現在大学生なのだそうです。

横浜流星さんのブログでは、一緒にカラオケに行ったり、受験生だった弟を応援するなど、とても仲が良いようです。

横浜流星さんが細長のきりっとした目なのに対して、弟は目がくりくりしていて、お父さん似のイケメンという印象ですよね。

成長した姿もイケメンなのでしょうね。

 

 

今回は、横浜流星さんのプロフィールや芸能界に入ったきっかけや性格、家族についてご紹介しました。参考になることがあれば、幸いです。

↓よろしければこちらもご覧ください↓

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