toggle
2019-12-25

片寄涼太|教師の父親の高校はどこ?母親はパン屋経営者?

GENERATIONS from EXILE TRIBEの紅白初出場が決まりましたね。

今回は、メンバーで一番の長身で、ドラマや映画にも多数出演している片寄涼太さんの父親は高校教師で、母親はパン屋を経営しているなどの噂がありますが、その真相を調査しました。

スポンサードリンク

片寄涼太の家族構成

片寄涼太さんは一人っ子で、両親と片寄涼太さんの3人家族で育ちました。

両親について、一人ずつご紹介しますね。

片寄涼太の父親は高校教師で勤務先の高校はどこ?

片寄涼太さんの父親は、片寄真一さんといい、高校の音楽教師だそうです。

年齢は、54歳(2019.4時点)で、22歳から教師として高校で務めているようです。

片寄真一さんの務める高校は、大阪府立夕陽丘高等学校といって、大阪府の中で唯一音楽科が設置された高校で、

東京藝術大学にも毎年進学する生徒がいるようです。

父親・片寄真一さんもこの学校の出身のようですよ。

2019年4月に放送された、AbemaTVのバラエティ番組『GENERATIONS高校TV』では、GENERATIONSのメンバーが、片寄涼太さんの父親の高校に行くという企画で、片寄真一さんが出演されていました。

こちらが、父親・片寄真一さんの顔写真です。

鼻の高さやくりっとした目がそっくりですよね。片寄涼太さんの身長の高さは、母親譲りなのでしょうか。

父親・片寄真一さんは、「優しい」「面白いくて陽気」「凄い個性的」「先生のお手本となっている先生」生徒から評判の人格者のようですね。

職場にある音楽研究室には、部屋一面に片寄涼太さんのポスターが貼られているそうです。息子愛を感じますね。

GENERATIONSのメンバーも、ライブに来た父親・片寄真一さんとメンバーが演奏中に目が合うと、片寄真一さんが旗を振ってくれるといい、とてもチャーミングな一面もあるようです。

片寄涼太さんは父親の影響で、4歳から小学校6年生までピアノを習っていたようですが、

番組では、9歳の時にピアノの発表会で演奏して以来15年ぶりとなる、親子で「くるみ割り人形」の連弾を披露していました。

映画『兄に愛されすぎて困ってます』(2017)でも、片寄涼太さんはピアノを演奏されています。

 

また、片寄涼太さんの祖父も、実は音楽の教師をされていたそうです。

片寄涼太さんは、ピアノ以外にもGENERATIONSの『Story』や『Pray』の作詞を手がけたそうですが、音楽が身近にある環境で育ったことが活かされているのかもしれませんね。

こちらは、GENERATIONSの『Story』です。

ファンからは、「ほんまいい曲」「ほんとに好きな曲」と好評のようです。

スポンサードリンク

片寄涼太の母親はパン屋経営者?

片寄涼太さんの母親は、ネット上ではパン屋を経営しているのではないかという噂がありました。

調べてみたところ、片寄涼太さんの母親からの手作りパンの差し入れをメンバーが投稿したことから、このような噂が広まったようです。

こちらは、メンバーがネット上に投稿した写真を、ファンがTwitterに投稿したものです。

本当にどれも美味しそうですよね。メロンパンを作るなんて、レベル高いです。

片寄涼太さんの母親の実際の職業は、英語の教師だそうです。

両親揃って教師という環境で育ったのですね。

片寄涼太さんんも母親の影響で、小さい頃から英会話教室に通われていたようですよ。

こちらは、ニューヨークライブでの英語で挨拶をしたシーンですが、発音がとてもきれいですよね。

ネットの情報によると、現在は教師をやめて、パン教室を開いているとの噂も。噂通り、パン屋を経営する日もくるかもしれませんね。

今回は、片寄涼太さんの家族についてご紹介しました。参考になることがあれば、幸いです。

音楽一家といえば、キングヌーの常田大希さんもいつも音楽が流れる環境で育ったようです。キングヌー常田大希さんについては、こちらをどうぞ!

スポンサードリンク

タグ:
関連記事